鹿子木式FX ドルカナダドル勝ちパターン2からのコンボ

目安時間:約 5分

6月7日にエントリーしたドルカナダドルの通貨ペアのその後

 

 

最初のエントリーは6月7日、勝ちパターン2にてエントリーをしています。

 

鹿子木式FX 勝ちパターン2 USD/CAD売りエントリー

 

 

その後ググっとさげましたが、週足のトレンドラインと-1σが重なるところで跳ね返されました。

画像の赤いトレンドラインのところです。

 

 

上昇後、今度は日足のセンターラインとちょっと前までよく止められていたレジサポのラインと重なるところまできました。

レジサポラインは画像の緑の水平線のところです。

 

 

勝ちパターン発生でポジションを追加

 

 

日足のセンターラインまで戻ってきたところで、勝ちパターン〇〇と〇〇の2つのパターンが出るため、売り玉を追加です。

画像の2つめの赤丸のところです。

※ネタバレするのでパターンは伏せております。

 

週足では他の勝ちパターンがでてることもあり、躊躇なく増し玉はできたと思います。

 

日足単位で他の勝ちパターンが発生したらコンボで増し玉していく可能性もあります。

 

 

 

 

利確はどのあたりを狙うのか?

 

週足チャートをみてみると、こちらもトレンドラインを下抜けてきたと思われます。

 

 

過去のレジサポの価格帯と、押し安値の価格がおおよそ一致。

このあたりをターゲットとして考えています。

 

ただし、いくら利益になるといってもこの時間足でのトレードは1年、2年でのトレードではないのでかかる時間で判断するかもしれません。

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

エントリーについて

 

  • エントリーは日足勝ちパターン2
  • 戻ったところで複数の勝ちパターンが重なったため増し玉
  • 今後も日足で勝ちパターンが発生したらコンボで増し玉

 

 

エグジットについて

 

  • 週足トレンドライン下抜けで、週足単位でのエグジットを検討
  • 直近押し安値とレジサポが重なった位置を目安にする
  • 利益×時間を考慮して途中退場もあり

 

 

ご参考までに。

 

 

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