EURUSD 週足でゆったり鹿子木式FXトレード PT2 & PT7

ほんとご無沙汰しております。

 

ものすごく久しぶりにブログ更新したいと思います。

ここ最近、週足で小ロットでのトレードを続けています。

 

週足っていいですよ、1本の足ができるのに1週間かかるのでゆったりできます。

「なんて日だ!」って日もあるかと思いますが、その動きも週足だと「お、頑張ってるね!」って感じに思えます。

 

ゆったりと、小ロットでやるのが一番自分には合ってますね。

いつの間にかプラスが膨らんでいます。

 

さて、今日はUSD/EURのチャートを載せてみました。

週足なんですが、こんな感じです。

EURUSDWeekly20211213

 

2021年初に高値を付けて

3月ごろに谷を作り

5月下旬にかけて右肩をつくってから下落が開始しております。

 

8月半ばに谷と同値付近から反発

でも戻りも38.2%くらいで再下落

 

ネックラインを抜けたところでPT2が発生

そこでも再度反発

今度は抜けたネックラインのあたりまで戻ったところで再度売りエントリー

 

て、気づいた方もいらっしゃると思いますが

鹿子木式FXでエントリーしてますが、基本的な教科書に載っているようなことなんですよね。

 

以前、エリオット波動やダウ理論など勉強しましたが、

その時にふと思い、鹿子木式FXの勝ちパターンがどこでどう発生しているか当てはめてみました。

 

皆様も、もしいろいろと勉強されているかとおもいますが

是非一度トライしてほしいです。

鹿子木式のパターン発生のタイミングなどとっても素晴らしいです。

 

まだ購入されていない方は、是非こちらから購入してみてください。

まずはベーシック、そして1~7をマスターしたらアドヴァンスですね。