AUD/JPY 4時間足でのMission 001エントリー

目安時間:約 1分

USD/JPYの日足でMission 001 買い継続

AUD/USDの4時間足でのMission 001 買い発生、日足Mission 001売りの第2ターゲット達成

 

このあたりからAUD/JPYの4時間足でのエントリーを選択

負けてもいいように極小ロットからのスタートです。

 

 

[追記]

その後ー1σを下回ってきたのでロスカットしました。

 

原油相場(WTI) 週足でのMission 001発生待ち

目安時間:約 1分

しばらく+1σ以上で推移している原油価格がそろそろ+1σを下回る可能性が高くなってきました。

しばし注視したいと思います。

 

日経平均株価指数(Nikkei225)週足での売りMission001発生

目安時間:約 2分

日経平均株価指数 (Nikkei225)の週足でMission 001の売りパターンが発生しました。

 

アメリカのNYダウ平均の日足でもMission 001が先日発生し、大きく下げております。

NYダウ日足でMission001売りの勝ちパターン発生

 

アメリカの利上げペースが速まるといった観測で、、、といった話もありますが

Mission 001で私が見たいのは

 

「今まで買ってきて儲かっている人たちが利益確定売りしたくなるポイント」

「途中参戦してきたけど、下がってきて損切りまたはイーブンで終えたいポイント」

 

買っている人が手放したくなるようなポイントを見ています。

 

その判断としてMission 001はものすごくわかりやすく、また機能しています。

(100%ではないので、ご理解ください)

 

 

是非みなさんMission 001をまず実感していただき、

それから次のステップに移って行っていただきたいと思います。

NYダウ日足でMission001売りの勝ちパターン発生

目安時間:約 1分

NYダウの日足が長いバンドウォークの後でボリンジャーバンドの+1σを下回ってきました。

 

終値の付近で売りでエントリーしています。

 

 

(2月1日追記)

チャート画像を添付します。

昨日いったんは戻したものの、ちょうどよいエントリーポイントを作りました。

引き続きポジションホールドです。

 

Mission 001 GBP/CHF 日足売りエントリー [9月28日]

目安時間:約 5分

先月9月28日にGBP/CHFの売りポジションを建てました。

 

根拠となるのは日足でのMission001 ポンド売り勝ちパターンの発生。

中長期ではポンド買いのパターンが出ていますし、実際私もGBP/CHFの買いポジションを保持しています。

 

そんななか、何故日足でポンド売りで入ったのかについて書きたいと思います。

 

 

複数通貨ペアを見るということ

 

勝ちパターンが出たときに私が気にするのは、どちらの通貨が買われて(または売られて)いるのだろう?ということです。

 

例えば、こんな感じで相場が動いたとします。

 

ドル円 = ドル高円安

ユーロ円 = 横ばい

ユーロドル = ユーロ安ドル高

 

これを見ると、ドル>円≒ユーロであることがわかり、ドル高円安といっても「円売り」要因より「ドル買い」要因の方が強い感じがします。

 

これを主要取引の21通貨でざっくりと見ていくと強弱がおぼろげながら見えてきます。

 

 

では9月末ごろのポンドの状況は?

 

9月末から10月頭にかけて、日足でのポンド売り Mission 001の発生ラッシュでした。

 

 

9月26日 終値 GBP/USD

 

 

9月27日 終値 GBP/CHF

 

9月28日 終値 GBP/JPY

 

9月29日 終値 EUR/GBP

 

10月2日 終値 GBP/AUD

 

10月2日 終値 GBP/CAD

 

 

ここまで同一通貨でMission 001が出るのも珍しい状況です。

それ程までに今までポンドを買っていて利益が乗っていた人たちが利益確定に走ったのだと想像できます。 相手通貨を買うのではなくポンドを売る人が多いことがわかります。

 

何故GBP/CHFでエントリーをしたか?

 

エントリーする前にこんなことを考えていました。

 

  • 前日にGBP/USDで日足の売りMission 001パターンが発生していた。 ドル買いというよりポンド売りか?
  • ポンドクロスを見てもそろそろ日足でのMission 001パターンが発生しそう(バンドウォーク条件を満たしている)
  • 週足ではポンドを買ってるが、短期的には調整が入るのでは?

 

このような根拠で日足での売りエントリーを決めました。

 

今回は日足レベルでのMission 001の発生でしたが、「日足で売りパターン発生。 他のペアでも4時間足で売り発生」ということもよくあります。 いろんな通貨ペアのいろんな時間軸を見るようにしてみてください。

 

 

結果

 

結果についてはチャートを見ていただけるとわかるようにー1σまで到達しております。週足ではポンド買いを仕込んでおり、これ以上週跨ぎはしたくなかったため6日の終値付近で利益確定しております。(これも結果的にはよかったです)

 

先日のAUD/USDの買いについて書いたときは時間軸の違いでの考え方。

今回はポンドクロスの複数通貨間でパターンを見ることによる考え方。

 

言い方がよくわかりませんが、単に一つの通貨ペア・一つの時間軸を見るだけではない「立体的な考え」というのでしょうか?

 

Mission 001でのエントリーもこういった考え方をもつと利益も伸びるかと思います。

(あくまで私の感想です笑)

 

 

 

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Mission 001 AUDUSDのエントリー

目安時間:約 7分

こんばんは

 

今日は自分への振り返りも兼ねて、Mission 001のトレードについてお話したいと思います。

 

まずはMission 001とは何?ということですが、FX Mission Zero Compleatの紹介ページにはこのように書かれています。(黄色背景箇所:引用文)

 

トレンドはいつまで続くかは、誰にでも予測不能であり、バンドウォークが何本続くかも予測不能です。
しかし、長いバンドウォークがいったん終わればどこまで調整が進むかを予測するのはある程度可能になります。
これを利用するミッションが、「勝ちパターン」1(MISSION 001)です。
FX MISSION ZERO®の原点とも言うべき「勝ちパターン」。

 

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バンドウォークが何本も続くと言うことは、その通貨を買って(売って)いる人が沢山いて価格が上昇しているということだと思います。

その人たちが十分な利益を得たさいに利益確定の売り(買い)をすることにより勢いが弱まり(±1σの内側へ入る)、他の含み益をもった人たちも続いて利益確定をすることにより本格的な調整となります。

 

ただし、価格が一旦下がる(上がる)ことで値ごろ感がでて押し目と判断する人もいますので調整開始直後はすこしばたばたする感じです。

 

 

今回、10月13日朝にエントリーしたAUDUSDのMission 001買いの勝ちパターンについて自分なりの入った理由を書きたいと思います。

理由① 10月13日朝に13本の下落バンドウォークの後にー1σを越えてきた

 

 

10月13日朝に13本の下落バンドウォークの後にー1σを越えてきた

 

Mission Zero Compleatに書かれている内容そのままです。

-1σを下回るろうそく足(終値)を数え、13本続いた後にー1σを越えてきました。

 

 

 

週足ではレジサポ転換が予測されていた

 

週足を見てみますと、ピンク色の水平線のあたりが長らく抵抗線として働いていたと思います。

一旦上抜けしてから下落が進み、週足Mission 001の第一ターゲットに到達した辺りと以前の抵抗線が重なりました。

 

第二ターゲットまでの下落も予測されますが、ここのラインが効くことも考えられます。

今回は日足でMission 001が発生したことと、要人発言での下落だったということもあり一旦は戻すことが考えられます。

 

(自分なりの予測ですので、間違ってたら損切りするだけです)

 

 

 

月足では+1σを越えていて、強めの上昇基調

 

月足では上昇基調を継続しています。

8月9月と下落が続きましたが+1σを下回ることなく上昇基調を継続しています。

 

大きな足の通貨の強さというのは重要で、大きな流れに沿ってトレードすることが大切と感じています。

多分、大きな足に沿って資金管理さえしっかりすればトレードは負けないんじゃないか?とも思うくらいです。

 

 

 

 

そしてなにより、、、AUDUSDのMission 001 買いパターンが好き!(笑)

 

2015年12月で月足Mission001が発生し、それから一旦は下げたもののトレンドが転換しかけています。

(確かRBAの総裁かだれかが豪ドルは0.68くらいが適正というような発言があったような、、)

 

今回も要人発言で、豪ドルの利下げを示唆したということですが

私にとっては買いの勝ちパターンを作ってくれる嬉しい発言でした。

 

2016年1月から現在までのMission 001の発生状況を水色の丸で囲ってみました。

買いはストップの置き方にもよりますが、ほぼほぼ成功してるのではないでしょうか?

 

 

 

最後に

 

Mission 001はMission Zero Compleat Manualの中でも一番基本になるところです。

長期足を加味しなくても大体6割くらいの勝率はあると思いますので、資金管理をしっかりすれば勝てる内容だと思います。

 

日足でのエントリーになりますが、やはりその上の週足・月足を見ると勝率も利益もアップしていきます。

 

FX Mission Zero Compleat Manualをうまく活用するためにも時間軸の違いや、通貨間の相関を見ると良いかと思います。

推奨されている21通貨ペア×4(4時間足、日足、週足、月足)で毎日84種類のチャートをざっと確認することで身につくことでもあります。(ざっくりとですので30分もかけません)

 

ネタばれになり書けない内容もあるかと思いますが、ご質問があればコメント欄からお願いします。

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